但馬の子育てパパさんママさんに贈る日記

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<とある人のブログ記事より引用です>
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☆Infant potty training(乳幼児おまるトレーニング)とは?

生後すぐから4ヶ月の間におまるトレーニングを始めること。大体18ヶ月でオムツがとれる。

からスタートしてね!
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アメリカでのオムツがとれる平均年齢は、男の子39ヶ月、女の子36ヶ月(2001年)。アメリカでオムツがとれるのが遅い理由は、1950、60年代にある専門家があせる必要はなく、ベビーの適齢期が来るまで待ったらよい、と指摘したことと、紙オムツの技術が進んだことによる。

☆利点

ベビーのもよおすサインを見たり、おまるに連れて行くことで、親子のつながりが深まる。

ベビーにとって気持ちよい。オムツが汚れて泣く必要はないし、オムツかぶれも減る。

ベビーの独立心の成長を助ける。

紙オムツの節約になる。環境にも、経済的にもよい。

おまる(トイレ)ですることは、自然で当たり前のこと。

☆欠点

時間と労力がかかる。

ベビーは肉体的に準備ができていないかもしれない。ベビーにとって12ヶ月までは膀胱や腸をコントロールするのは不可能、18ヶ月までにコントロールできるベビーは少ない。あるドクターは、“肉体的に発達した後なら、トイレでできたことはよりポジティブな経験として残りやすい。トイレトレーニングは競争ではない。早く始めたからといって、肉体的に早く発達するわけではない。”といっている。

負担に感じるベビーにとっては、頻繁におもらしをしたり、サインなしにおもらしをしたり、腸の動きが止まってしまうこともある。ネガティブな親子関係を作るかもしれない。

部屋を汚したりした場合、掃除が大変。

☆うまくいくの?

ゴールがオムツの使用を減らす、ならうまくいく、と言える。ゴールがオムツを早期にはずしておもらしもさせない、ならうまくいく、とは言いがたい。やはり個人差があるので、いつオムツがはずれるかはやってみないと分からない。

☆どのように始めたらよい?

始めるなら4ヶ月までに。

ベビーの排泄パターンとサインをつかむ。

“しいしい”などの言葉をトイレに行くとき(排泄するとき)に繰り返して、言葉と尿意を結びつかせる。

おもらししても、リラックスする。(怒らないってことかな)

夜は近くに寝て、夜起きた時はトイレに行かせる。または、夜はオムツを使用してもよい。布ならぬれたことが分かるのでなおよい。

プレッシャーをかけてはいけない、罰してはいけない。おまるトレーニングはポジティブに、楽しいものでないとならない。親のゴールは子供がおまるを気持ちよく使うのを助けること。

以上です。小さい子供さんのいるママ、これから子供を欲しいという方には参考になったかな?

だそうです、ぶっちゃけ彼女すらおらんのでようわからんけど、
よく但馬では話をきくに
「だれだれさんげーのなんとかちゃんわなーどーだこーだ」
という年寄りとか
「あらまだですか?遅いですねー?」
というプレッシャーをかける保健婦とか
おるような噂を聞くけど、
アメリカではきにするんじゃーねーよ
という結論で楽しくいこーぜという事らしい。
但馬の若いパパさんママさんがんばって~!(*・ω・)ノ






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管理人ー小西尚憲(susi@hunaki.net)


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