
観光協会のマップ作成の為の写真です
マニアックやなーまぁそれが式内神社だから
格はありますぜ。
観光協会理事(ボランティア)仕事しました!

カセットボンベやライターなどは穴をあけてね
昨日の大屋での火災です。車体の横に穴があいたようです。県道は通行止めによる迂回ですがバスも含めて大変でした。(大屋の幹線道路だし)
皆さんゴミ分別をしましょう!
うちもできるだけ頑張ります。
化粧品の缶も穴をあけてからだしてるよ
今朝の読売新聞でドローン構想が否定されてましたね。やっぱり年寄りが家にいるより
家から出歩く方向へかえていかないと。
先日、診療所に行ったら会話がお元気そうで
と元気なら診療所こねぇだろ。かもしれませんが出歩く事が重要で、白タク構想とかの
方が現実かもしれません。バスは足が悪いと乗りにくいし、時間帯も不便な地区もあると思います。会話を聞いてると診療所までのバスが不便とおばあさんグループも言ってました。

いや、タイトルのままです。
かねてより養父ICの出入口は分かりにくく養父市だから養父ICでおりかけてやっぱり八鹿ICなんて車や八鹿から養父出口へのターンの車は見ましたが、逆走車に遭遇してしまいました。
わずか数秒の差で回避しましたが、びっくりです。リスクとして養父ICは分かりにくいから逆走もあるなと思ってましたがいざ、リスクに直面すると、マジでびっくり。視認から認知までに時間かかりました。仕事で養父市をまわってると八鹿バイパスの養父側のトンネル出口でのターンなどや歩道をつっきりUターンなども見た事があります。
テレビのニュース程度の話ではなく高齢化の養父市としての危険性を認識した事件でした。
http://mainichi.jp/feature/news/20151027ddlk28040485000c.html
養父神社:檜皮葺に感嘆の声 修理の本殿見学会 /兵庫
毎日新聞 2015年10月27日 地方版
養父神社本殿の真新しい檜皮葺の屋根に見入る見学者ら=兵庫県養父市養父市場で
養父神社本殿の真新しい檜皮葺の屋根に見入る見学者ら=兵庫県養父市養父市場で
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本殿前側の檜皮( ひわだ )葺(ぶき)の屋根修理が終わった養父市養父市場の養父神社本殿で26日、見学会があった。真新しい檜皮(ヒノキの樹皮)で覆われた屋根の周囲の足場から間近に見た市民らは、丸みを帯びた屋根の曲線や檜皮に見入り「奇麗やなあ」「とても細やかな作業」と感嘆の声を上げていた。
本殿は県登録有形文化財で、市教委によると、但馬地域の神社建築では最大級とみられる檜皮葺の屋根という。1966年の全面葺(ふ)き替え後、檜皮が腐朽し雨漏りが著しくなったため、2017年度までの4年計画で修理に着手。事業費は約5000万円。屋根約240平方メートルのうち半分の前側の修理が終わり足場から見学できる機会を設けた。
伊藤千可志・宮司は「氏子や地元企業の皆さんから貴重な浄財をいただき、修理の半分を終え喜んでいる。後世に伝えられるように頑張って進めたい」と話していた。【浜本年弘】
〔但馬版〕



神鍋の白炭工房さんの炭を使いました
お弁当用でしたが音が違っていて
炊くと香りやふっくらとした炊き上がりで
上質の炭ですね。何回かいろいろ試してみたいです。詳しくは下のリンクへ
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今日から老人の日。敬老の日は21日。その間は老人週間
連休も仕事です!頑張ります。トリビアでした。